シャネルの家紋が入った甲冑 ”紗錬家(シャネル家)” は野口哲哉さんの作品。
本物のように見える甲冑は樹脂やプラスチックなどを使って造形してあるという。

作品は、甲冑・侍オタクの野口さんの知識に基づいたユニークな設定で作られている。
開祖は“円保5年の文燕之役”での戦功が認められて、主君からシャネルのハンドバッグと共に
紗錬姓と紋を許された武士です。
具足図は開祖伝来、武将像は甲冑の形式がやや異なるため家中の有力者を描いたものです。
http://www.museum.or.jp/modules/topics/?action=view&id=428
RP
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彼にとってのCHANELのエンブレムは日本の家紋がそうであった様に緊張感を与え、
鎮座する場所や所持者の品格を厳しく吟味するイメージがあるそうです。
http://naomir.exblog.jp/6074972/
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via pink tentacleInternet MuseumGALLERY GYOKUEI


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