)では鍵がなくなるという事件が度々起こっていたそうです。
その犯人はキルスティン・アレキサンダーさんの愛猫ミロでした。
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盗まれた鍵は20セット以上、始めは置き忘れかと思っていたものの、頻繁に起こる鍵の紛失にご近所さんもおかしいと思い始めました。

アレキサンダーさんが帰宅するミロがカギをぶら下げてるのを発見したことから事件の真相が明らかに!

すると、家の点在して12、と8セット、隣人の庭で6セットを発見。
その他にピンやボルトねじ、釘などの金属のアイテムも発見されました。
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ミロは首につけていたマグネットで金属をぶら下げて運んでいたのです。
なぜ首にマグネットを付けていたかと言えば、それはキャットフラットという猫用ドアの鍵だったというオチ。
人の家に忍び込むのが好きなお騒がせな猫ですね。
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via dailymail

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